4.2. 闇の権力者による新世界秩序実施を断念させるための光による浄化の実践(報告)

(注)拙ホームページに掲載の報告から転載致しました。

転載元:海陽センター・世界平和の会、闇の権力者による新世界秩序実施を断念させるための光による浄化の実践(報告)、2009年12月30日

作成者:世界平和の会  浜野 泰久

作成期日:2009年(平成21年)12月30日

改定期日:2015年(平成27年)5月22日


<要旨>

1. 秘密結社イルミナティは、新世界秩序として世界人口を5億人以下に削減 して人体にマイクロチップを埋め込み、統一世界政府を樹立して人々を管理することを企んできた。

2. 世界人口の主要削減手段の第一は、911テロを切っ掛けとする第三次世界大戦であり、その他は気象操作での旱魃や異常気象を起こさせることによる飢饉の発生、人工ウイルスでの病気の集団発生による大量殺戮、遺伝子操作種子での食糧生産による大量断種(男性の精子の減少)である。

3. 三度の世界大戦は、イルミナティの崇拝するルシファー(地上名:サタン)の企てであることが判明したので、第三次世界大戦の開戦を阻止するためにルシファーをクリーニング(ルシファーを「いのちのクリーニング」によって浄化)したが、そのことにより、イスラエルとアメリカの共同によるイランへの攻撃を中止せざるを得なくなった結果、第三次世界大戦の開戦を阻止することができた。

4. その他の削減手段及びマイクロチップの埋め込みについては、各々の計画の指示者に影響しているネガティブ・エネルギー(悪魔、レプティリアン、ETのグレイ)を多数クリーニングした。

5. ルシファーをクリーニングしたことにより、結果的に第三次世界大戦の開戦を阻止できたので、その他の削減行為及びマイクロチップの埋め込みも阻止できつつあると思われるため、新世界秩序に基づいた世界人口の削減及び統一世界政府の樹立は不可能になったと考えられる。

 


 

1. はじめに

秘密結社イルミナティ(The Illuminati)(注1.1)は、新世界秩序(New World Order)(注1.2、1.3)と称して、世界人口を大幅に削減して人体にマイクロチップを埋め込み、統一世界政府(One World Government)を樹立して残った人々を管理するという企みを持っていることが明らかとなった(注1.4、1.5、1.6、1.7、1.8、参考:1.9、1.10)ので、これらの企みの中での最重要項目である「世界人口の大幅な削減」及び「人体へのマイクロチップの埋め込み」を阻止するために以下の「4. 第三次世界大戦の阻止」~「8. その他の阻止」に詳述の取組みを行ないました。

その結果、これらの効果が表れて、世界人口の削減及びマイクロチップの埋め込みを阻止することができたと言える状況となって参りましたので、取り纏めてご報告させていただきます。

 

 

2. 世界人口の削減数

アメリカのジョージア州にフリーメーソンの建造者によって建てられているガイドストーン(注2.1)には、世界各国の合計人口を「自然の内で恒久的平衡において5億人以下で人類を維持する」べきであるという目標値が刻み込まれています。

現在の世界人口68億人(2009年7月アメリカ統計局推計)を基にすると、63億人以上を殺戮することとなります。

 

 

3. 世界人口削減の手段

世界人口を削減するための手段としては、「公開-銀行業の歴史」(注3.1)には、以下の項目が掲げられています。

  • 戦争、 飢饉、 病気、 DNA操作、 食物

戦争は、あらゆる機会を捉えて引き起こさせ、最終的には第三次世界大戦を起こすことを意味するものと考えられます。

飢饉は、気象操作での人工の旱魃や異常気象を引き起こすことによって、食糧難を発生させることを意味するものと考えられます。

病気は、DNA操作で開発した人工ウイルスで、病気を集団発生させることによる大量殺戮を意味するものと考えられます。

食物は、DNA操作の適用によって、遺伝子操作種子(遺伝子組み換え種子)での食糧生産を行ない、遺伝子組み換え食糧から遺伝子組み換え食品を流通させることによって、大量断種(男性の精子の減少)による人口削減を図ることを意味するものと考えられます。

 

 

4. 第三次世界大戦の阻止

ユダヤ人を中心とした国際金融財閥の組織であるイルミナティは、悪魔大王(サタン)と称されてきたルシファーを崇拝しており、このルシファーが世界大戦を三度起こすことを企んでイルミナティのメンバーに伝え、イルミナティとその下部組織(以下、闇の権力)は、二度目まで計画通りに実行してきたという隠された歴史が存在しています。(注4.1)

 

そして、2005年の秋になって、イスラエルのシャロン首相(当時)が「2006年3月末までに、アメリカと共同でイランを攻撃する」と公言したので、2005年秋から翌年春にかけて、完成したばかりの「いのちのクリーニング」をルシファーに対して適用しました。(2006年3月8日完了。注4.2)

 

その結果、米国のブッシュ大統領(当時)は、3月21日に、イランへの攻撃中止を発表しました。もしも、アフガニスタン、イラクへと進んでいたアメリカの攻撃がイランにまで及べば、イランの核兵器開発疑惑、イスラエルの核兵器保持疑惑もあって、確実に第三次世界大戦に突入してしまっていたものと思われます。

 

尚、9.11の同時多発テロは第三次世界大戦開戦のための切っ掛け作りであり、真珠湾攻撃と同様の舞台設定でした。というのは、テロ攻撃されたことによってアメリカ国民はアラブ諸国及びイスラム教徒に対して怒りを持ったのですが、これを利用してブッシュ大統領はアフガニスタンとイラクへの攻撃を宣言しました。(注4.3)

 

 

5. 気象操作での飢饉発生の阻止

米ソ冷戦時代には両国による気象調節の研究実験が行なわれていた模様で、ジョン・コールマン博士によると、1972年にはアメリカと旧ソ連により「双方が気象調節を相手国に対して兵器として使用しないことに同意する」旨の協定に調印している(注5.1)、とのことです。

 

この気象調節では、気象調節用送信装置から発せられた電磁波によって、はるかに離れたところに巨大な気象系を発生させ、蓄積能力を持つ(注5.2)、とされています。具体的には、極低周波(ELF)放射線により異常気象を起こさせることができる模様です。

 

その後、アメリカではHAARP(High-Frequency Active Auroral Research Program、高周波活性オーロラ研究計画)と称する国防総省主導の施設が稼動し、このHAARPの基本目的は一種の兵器配備計画で、これを敵国地域上空での気象調節と抱き合わせにすることで、飛来するICBMに対する地球規模での熱の盾を作り出すことだった(注5.3)、と言われています。

 

しかし、某国の軍施設のHAARP、GWEN (Ground Wave Emergency Network、地上波緊急ネットワーク) タワー、それに某国の軍のエアロゾル作戦で生じるケムトレイル(Chemtrails)による気象操作によって旱魃や異常気象を起こさせている(注5.4、5.5、5.6、5.7、5.8、5.9、5.10、5.11)ので、闇の権力は人口削減を達成するために、これにより飢饉を発生させようとしていると考えられます。

 

そこで、以下のネガティブ・エネルギー(注5.12)に「いのちのクリーニング」を適用しました。

(1) HAARP操作指示者に影響しているネガティブ・エネルギー(2009年8月19日実施)

(2) エアロゾル作戦指示者に影響しているネガティブ・エネルギー(2009年8月20日チェック。詳細については、「8.その他の防止(2)エアロゾル作戦」をご参照下さい。)

(3) GWENタワー操作指示者に影響しているネガティブ・エネルギー(2009年11月8日実施)

従って、今後はHAARP、GWENタワー、及びエアロゾル作戦による悪意の気象操作は行なわれなくなり、そのことによる人工の旱魃や異常気象は引き起こされなくなって、人為的な食糧難や飢饉の発生は無くなることが期待されます。

 

 

6. 人工ウイルスによる大量殺戮の阻止

近年は、戦争時の殺傷手段として化学生物兵器が使用され、その開発研究が続けられてきました。しかし、現代では某国の研究機関によりウイルスのDNAを操作(或いは遺伝子操作)することによって、自然界には存在しない強毒性の人工ウイルスが開発され、病気を発生させる目的で生物兵器として一般人に対してこれを使用しているのではないかと考えられています。(注6.1、6.2、6.3、6.4、6.5)

 

ジョン・コールマン博士によれば、以下の内容が暴露されています。

こうしてできたのが「グローバル2000」大量殺戮計画で、伝染病などを使って高い死亡率を達成し、不要な人間を殺してしまおうというものだ。この計画には、工業と大規模農業の破壊も盛り込まれている。失業や飢饉を生み出して、病気や死に拍車をかけようというわけだ。(注6.6)

 

社会的な医療過誤で疾病を導入するという「自然な」方法では時間がかかりすぎることが分かり、1915年にニューヨークでシンポジウムが開かれた。議長を務めたのはE・ハリマン夫人で、人類学者や社会工学の学者らが招待された。

ハリマンのこのシンポジウムでは、何としても白色人種を優秀人種とするという固い意志が見られ、のちにはこれが、「米国製」の考えにもかかわらず、ヒトラーの遺伝子科学に採用された。もうひとつ、このシンポジウムでは、世界から「ムダ飯食い・人口過剰問題」をなくそうという欲望が露骨に表明された。これを受けて「三百人委員会」から、死亡率の高いバクテリアやウイルスを新たに発見するか、できなければ製造せよという命令が下り、この課題は米国のフォートデトリックおよびイギリスのチェルトナムの化学・生物兵器戦争(CAB)研究所にあたえられた。

委託を受けた数年後、両研究所は後にエイズ・ウイルスとして知られるものを作り出し、これを天然痘のワクチンに入れて、アフリカとブラジルに広めた。アフリカとブラジルが実験に選ばれたのは、世界でもっとも黒人人口が集中しているからだった。(注6.7)

 

化学・生物兵器戦争の専門家が教えてくれたところでは、インフルエンザ注射には、致死率の高いブタのインフルエンザから採った変種が三種類入っていて、幼児と老人には危険だということだ。「過剰人口」を抑制するのにこれ以上の方法があるだろうか。若年層は再生産される前に殺してしまえるし、不要な老人を除くのにもこれほど簡便なことはない。(注6.8)

 

人工ウイルスの使用方法としては、人工ウイルスのワクチンへの意図的混入の他に、人工ウイルスの航空機等による散布(注6.9、6.10、6.11、6.12、6.13、6.14、6.15、6.16、6.17)が実際に行なわれていると考えられるので、それらについて次のクリーニングを行ないました。(注6.18)

 

(1) 人工ウイルスの散布

「人工ウイルス散布指示者に影響しているネガティブ・エネルギー」をクリーニングしました(2009年8月20日)。従って、これ以降は人工ウイルスを散布しなくなることが期待されます。(注6.19、6.20、6.21、6.22)

 

(2) 人工ウイルスのワクチンへの意図的混入

「人工ウイルスのワクチンへの混入指示者に影響しているネガティブ・エネルギー」をクリーニングしました(2009年8月27日)。従って、これ以降は人工ウイルスをワクチンへ混入しなくなることが期待されます。

 

(3) 人工ウイルスの開発

「殺戮目的の人工ウイルス開発指示者に影響しているネガティブ・エネルギー」をクリーニングしました(2009年10月8日)。従って、これ以降は人工ウイルスは開発されなくなることが期待されます。

 

 

7. 遺伝子操作種子開発生産の阻止

種子のDNA操作によって遺伝子組み換え種子が生産され、その種子から遺伝子組み換え作物が産出されて、その作物から遺伝子組み換え食品が製造されています。しかし、この遺伝子組み換え食品を摂取すると、男性の精子減少が起きるとされています。(注7.1、7.2)

 

従って、食物による人口削減の方法として、遺伝子組み換え種子を普及させ、遺伝子組み換え作物や遺伝子組み換え食品を流通させて大量断種を図ることが計画されていると考えられます。(注7.3)

 

そこで、以下のネガティブ・エネルギーをクリーニングしました。

(1) 遺伝子操作種子生産指示者に影響しているネガティブ・エネルギー(2009年11月9日実施)

(2) 遺伝子操作種子開発指示者に影響しているネガティブ・エネルギー(2009年11月24日実施)

(3) 遺伝子操作種子の断種目的普及指示者に影響しているネガティブ・エネルギー(2009年11月26日実施)

従って、今後は遺伝子操作種子の開発・生産はされなくなることが期待されます。

 

 

8. マイクロチップ、ケムトレイル、人工地震の阻止

(1)マイクロチップ埋め込み

イルミナティは、人体にマイクロチップを埋め込むことを企んできています。(注1.7、1.8)

そこで、「電子インプラント埋め込み指示者に影響の邪霊」をクリーニングしました(2009年10月20日)。

従って、電子インプラント(マイクロチップ)の埋め込みは実行されないことが期待されます。

 

(2) 有害物質散布

エアロゾル作戦に伴うケムトレイルには人体に有害な物質が含まれている模様です。即ち、エアロゾル作戦により、世界中で有害物質を拡散させていると考えられています。(注5.8~5.11、注6.9~6.14)

 

そこで、「エアロゾル作戦指示者に影響しているネガティブ・エネルギー」を2009年8月20日にチェックしたところ、既にネガティブ・エネルギーの状態ではないことが判明しました。このことから、このチェックの直前にクリーニングを行ない、6.(1)に述べた「人工ウイルス散布指示者に影響しているネガティブ・エネルギー」と「エアロゾル作戦指示者に影響しているネガティブ・エネルギー」とは、同一存在であると推定されます。

 

つまり、今後は悪意のあるエアロゾル作戦は行なわれなくなり、従ってケムトレイルでの悪意のある有害物質は散布されなくなることが期待されます。

 

(3)人工地震誘発

HAARPの発する電磁波の周波数変化と日本での地震発生状況との比較から、HAARPにより人工的に地震が引き起こされているのではないかとする報告が存在します。

この問題に関しては、上記5.に説明の通り、「HAARP操作指示者に影響しているネガティブ・エネルギー」をクリーニングしましたので、この時のネガティブ・エネルギーと操作指示者との組み合わせによる人工地震が引き起こされることはなくなることが期待されます。

 

しかしながら、残念なことにこの後、東日本大震災が引き起こされてしまいました。

この問題に関しては、次の「9. HAARP関連の追加説明」に補足致しました。

 

なお、2011年には東日本大震災の前にニュージーランド地震も引き起こされましたが、これが人造災害である証拠としてHAARPチャートが示されています。(注8.1)

 

 

9. HAARP関連の追加説明

ネガティブET(グレイ)は、米国のエリア51等で超高度技術の研究開発などに協力していたと目されています。しかし、このクリーニングを始めとして、イルミナティによる世界人口削減の一環としての地球規模の企みに関する一連のクリーニングを2009年8月から12月にかけて実施していったところ、11月になって「グレイが一斉に地球を去った。」との情報に接しました。

 

つまり、グレイもネガティブ・エネルギー(注9.1)に分類されますし、或る技術、例えば「HAARPによる気象操作」に関わる技術を指導援助していた或るグレイをクリーニングすると、そのグレイは善良になるので、邪悪な目的である「HAARPによる気象操作」の技術指導は行なわなくなる筈です。また、この報告の一連のクリーニングでは、複数体のネガティブ・エネルギーをクリーニングしましたので、一定程度のグレイが善良になった前後に、これ以上邪悪な目的の技術指導に関わることが出来なくなって地球を去ったのではないかと考えています。

 

特に、HAARPによる気象操作に関しては、従来は南米沖のエルニーニョ現象が見られたものの、2010年に、国連が「エルニーニョ現象は来年からは発生しない」と発表した、との報道がありました。この報道は、やはりジョン・コールマン博士による「HAARPがエルニーニョ気象調節計画において重要な役割を演じたことは間違いないと私は考えている(注9.2)」、ということが正しかったということを示しており、また、グレイがこれを指導援助していたのではないかと考えられます。

 

ただし、2009年8月時点では、クリーニング対象にグレイが入っているとは思っていなかった訳ですし、11月にグレイが居なくなったことが分かってからも、これは「いのちのクリーニング」がきっかけになったのではないかと感じてはいましたが、確証がなかったために公表を控えていました。しかし、結果的にグレイを追い出すこととなったために、気象操作によってエルニーニョを発生させ、異常気象を引き起こすことはできなくなった模様です。なお、異常気象を引き起こす目的は、飢饉を引き起こさせ大量の餓死者を出させる、つまり、世界人口の削減の一環であった、と考えられます。

 

しかし、2011年3月11日の東日本大震災はHAARPを用いた人工地震であると考えられる(注9.3、9.4、9.5、9.6)ことから、HAARPによる人工地震の技術は既に修得済みであった、ということではないかと考えられます。つまり、人工地震誘発目的の指示者とその指示者に影響したネガティブ・エネルギーは、8.(3)に説明した以外に存在していた、ということです。そこで、東日本大震災以降の人工地震の誘発を阻止するために、以下のクリーニングを追加して行ないました。

 

つまり、東日本に地震を引き起こすように指示した人物をそそのかしたネガティブ・エネルギーをクリーニング(2011年3月12日~15日実施)し、また、米国ニューマドリッド断層線付近の人工地震を指示した人物をそそのかしたネガティブ・エネルギーをクリーニング(2011年5月11日~27日実施)したので、今後は、少なくとも両人物と両ネガティブ・エネルギーの組み合わせによる、HAARPでの人工地震の指示は出されないことが期待されます。

 

 

10. 結語

ルシファー(地上名:サタン)は、イルミナティとその下部組織(闇の権力)の羅針盤としての存在であったと考えられます。

 

それは、2009年にあったことではないかと思いますが、日本の或る神社を訪れた米国秘密政府18人委員会の関係者が、「2005年からサタンとのチャネリングができなくなり、秘密政府としてどうしてよいか分からなくなった」旨の告白をした、との暴露情報がベンジャミン・フルフォード氏のブログに掲載されたために窺い知ることができます。(注10.1)

 

このことから、ルシファーをクリーニングした際の初期の段階で、ルシファーは闇の権力に関わることを止めた可能性が高いと考えられ、そのために闇の権力は羅針盤を失って、彼らの進むべき方向を見失ってしまった、と言うことができます。

 

尚、ネガティブ・エネルギーのクリーニングの効果について疑問を持たれる方もあるかも知れませんが、ルシファーもネガティブ・エネルギーであり、このルシファーのクリーニングによって、少なくとも予定していたイランへの攻撃を中止させることができ、しかもクリーニングの初期の段階で闇の権力への関わりを絶ったと思われることから、確かな効果があったと言えます。

 

つまり、ネガティブ・エネルギーが或る人間に邪悪なことをさせようとしていても、そのネガティブ・エネルギーをクリーニングしてポジティブで善良な状態にすることによって、そのようなことをさせようとする気持ちを無くさせられる訳です。(注10.2)

 

従って、ネガティブ・エネルギーをクリーニングしたことによって第三次世界大戦の開戦を阻止することができたので、その他の世界人口を削減するための手段及びマイクロチップの埋め込みに関わるネガティブ・エネルギーをクリーニングしたことによって、その他の削減行為及びマイクロチップの埋め込みも阻止できつつあると思われるため、新世界秩序に基づいた世界人口の削減及び統一世界政府の樹立は不可能になったと考えられます。

 

 

(注1.1)海陽研究所、研究報告「世界平和への取組み」第三部資料編、資料2.イルミナティ入門篇

(注1.2)海陽研究所、研究報告「世界平和への取組み」第三部資料編、新世界秩序(NWO)組織編制図

(注1.3)デイビッド・アイク、新世界秩序は公式存在だ、(未邦訳)

(注1.4)ジョン・コールマン博士、陰謀者の階級組織:300人委員会の歴史、1992年(未邦訳)

(注1.5)誰が実際に世界を動かしているのか―「新世界秩序」の背後に何があるのかの概観(未邦訳)

(注1.6)阿修羅投稿、【重要】国連総会宛ロックフェラー書簡、2002年4月6日

(注1.7)阿修羅投稿、ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言った、2007年7月(千早/TUP翻訳メンバー)

(注1.8)ビデオ、「アロン・ルーソがロックフェラーとの会話を語った衝撃のインタビュー(日本語字幕版)」

(注1.9)海陽研究所、研究報告「世界平和への取組み」第三部資料編、資料3.「静かなる戦争のための沈黙の兵器」(要点)

(注1.10)海陽研究所、同上、資料4.「シオン長老の議定書」(要点)

(注2.1)海陽研究所、同上、資料 4.6.ジョージア・ガイドストーン~削減後の世界人口目標値

(注3.1)FOURWINDS10.com への投稿資料(2009年5月)、公開―銀行業の歴史、(未邦訳)p.76

(注4.1)海陽研究所、研究報告「世界平和への取組み」第三部資料編、資料 4.1.三回の世界戦争

(注4.2)海陽研究所、同上、資料3.1.ルシファーのクリーニング結果(報告書)、2006年8月

(注4.3)yqv03550’s blog、テロの目的は、第三次世界大戦開戦のきっかけ作り、2010年9月11日、

(注5.1)ジョン・コールマン博士、太田 龍 監訳「コールマン博士・最後の警告 <再編新刊> 人類奴隷化プログラムの恐怖」(成甲書房、2009年) p.202

(注5.2)同上 p.158-p.161

(注5.3)同上 p.223

(注5.4)アミー・ワージントン、グローバリゼーション研究センター、ケムトレイル:核戦争の時代におけるエアロゾルと電磁気兵器、2004年6月(HAARPによる気象操作、未邦訳)

(注5.5)ノスティ、世界ビジョン・ポータル・フォーラム、気象兵器―現在の現実:気象の管理と兵器化、2004年10月(気象操作、国家安全保障の研究報告、未邦訳)

(注5.6)ウラジミール・V・シチン、グローバリゼーション研究センター、人類が直面する米国の地球物理学兵器(HAARP)の脅威:米空軍による気象操作技術の秘密使用か、2004年9月(ロシア議会アピール、未邦訳)

(注5.7)ニコラス・ジョーンズ、GWEN(地表波非常時ネットワーク)タワーによる全体の管理、2001年9月(超低周波による米国民の管理、未邦訳)

(注5.8)ブルース・コンウェイ、煙っている発射物ケムトレイル―世界環境の地球エンジニアリング・プロジェクトの証拠、2003年6月(未邦訳)

(注5.9)グローバル・セキュリティ.org、米空軍・第910空輸師団、(第757空輸中隊の日常任務はケムトレイル散布、未邦訳)

(注5.10)ケムトレイル―空に散布している、2003年5月(世界中に有害物質を撒き散らしているケムトレイル、未邦訳)

(注5.11)グレン・ボイル、奇妙な日奇妙な空、(恐怖!ケムトレイル散布大気から採取したサンプル分析写真等、未邦訳)

(注5.12)一般的には、「邪霊」,「怨霊」と呼び、「抑圧された人格のエネルギー」と称することもあります。本報告書においては、邪霊以外に、レプティリアン、グレイを含みます。

(注6.1)グレイ・L・グラム博士、完全公開、サイレント・ウォーカー出版、ロスアンジェルス、1994年(エイズは生物兵器だった、未邦訳)

(注6.2)ビデオ、ボイド・E・グレイブス J.D.、国家起源:エイズの研究所生まれの証拠、2007年(未邦訳)

(注6.3)ボイド・E・グレイブス J.D.、エイズの決定的証拠:1971年フローチャート、2000年12月(秘密の米国ウイルス開発プログラム、未邦訳)

(注6.4)boydgraves.com、読者のコメント、あなたと全く同じに、HIV-1は研究所生まれだったと信じる(教授、博士ら25人のコメント、未邦訳)

(注6.5)フィルファム委員会、米国防総省:エイズに関する議会の証言、米国議会政府支出金委員会ヒアリング―合成生物薬品の研究、開発、試験及び評価、1998年6月(エイズは生物兵器であることの決定的証拠、未邦訳)

(注6.6)ジョン・コールマン博士、太田 龍 監訳、「コールマン博士・最後の警告 <再編新刊>人類奴隷化プログラムの恐怖」(成甲書房、2009年) p.109

(注6.7)同上 p.109-110

(注6.8)同上 p.123

(注6.9)クリフォード・E・カーニコム、エアロゾル・オペレーション犯罪及び隠蔽、一つの会議、2003年6月23日(調査研究者と米軍筋の高官による会議、未邦訳)

(注6.10)匿名、ケムトレイル:無駄飯食いの人口を削減している、(退職した政府系科学者の内部告発、未邦訳)

(注6.11)匿名、航空機機械工は、民間航空機に搭載の化学噴霧装置を議論する、2005年4月(航空整備士の内部告発、未邦訳)

(注6.12)サイティングス、ケムトレイル:定期航空機械工は、真実を偶然発見したのか、2000年5月(未邦訳)

(注6.13)エデュケイト・ユアセルフ、ケムトレイル情報操作に目覚めること、2003年5月(未邦訳)

(注6.14)ビデオ、ケムトレイル:空の中の直線(未邦訳)

(注6.15)カナダTVニュース、カナダ・プレス、バクスター社はインフルエンザ・ワクチンに生きた鳥インフルエンザ・ウイルスが入っていることを認めた、2009年2月(未邦訳)

(注6.16)ポール・ジョセフ・ワトソン、アレックス・ジョーンズの監獄惑星、ワクチンへの生きた鳥インフルエンザ・ウイルスの「偶然の」混入は事実上不可能、2009年3月(未邦訳)

(注6.17)マイク・アダムス、ナチュラル・ニュース、生物兵器としてのワクチンか。生きた鳥インフルエンザ・ウイルスがバクスター社ワクチン資料に入れられ、18カ国へ送られた、2009年3月(未邦訳)

(注6.18)2009年4月下旬にメキシコで豚インフルエンザ(後に新型インフルエンザに改称)の最初の感染者が報告されて程なく、他の星からやってきている地球外生命体のテクノロジーによって、この病気を流行させる目的のワクチンが中和された、と解説されました。(玄のリモ農園ダイヤリー、「マシュー君のメッセージ(20)」

(注6.19)国内での 2009年8月24日~30日の週の新型インフルエンザ感染者数(推計)14万人は、その前の週の感染者数よりも 1万人少なかった、との報道(NHK 9月4日)がありましたが、このクリーニングの効果ではないかと考えられます。

(注6.20)8月17日~23日の週で、沖縄(定点当たり報告数:46.31)では国内(同左:2.47)に比べて異常に感染者数が多かったものの、8月24日~30日の週から低下し始め、9月21日~27日の週には、12.12となっているのも、クリーニングの効果であると考えられます。

(注6.21)国内での感染は4月下旬から発生し、一時増加が見られたものの、5月中旬をピークとして減少している。そして、再度7月上旬から感染の拡大が見られたのは、日本の国政選挙において、日本人に恐怖と不安を与えることによって自民党から民主党への政権交代を阻もうとして、ケムトレイルでの散布を本格化させた可能性があると考えます。

(注6.22)9月以降の週で感染者数の増加が見られるのは、学級閉鎖数が急増していることから、学校再開による集団感染が拡大したためであると考えられます。

(注7.1)ビデオ「アレックス・ジョーンズ・ショー日曜版(03/10)

(注7.2)AAEM(環境医学のアメリカン・アカデミー)、遺伝子組換え食品ポジション・ペーパー、2009年5月(複数の動物実験から遺伝子組換え食品の消費によって不妊等を含む重大な健康リスクを伴うことが示されている、未邦訳)

(注7.3)ゾンビタイム、オバマの科学権力者、ジョン・ホールドレンは言う:強制堕胎と大量不妊は惑星を救うために必要であった。1977年に著した本は、人口管理のために極端な全体主義政策を唱道する、(本の787~8頁:飲用水や主食に不妊化剤を加えることは、知らないままの受精能力管理のための大抵の提案よりも人々を恐がらせると思われる思いつきである、未邦訳)

(注8.1)残忍な真実メディア・マウイ(ビデオ)、ニュージーランド地震のHAARPチャート~2011年2月11日の人造災害の証拠、2011年2月13日

(注9.1) ネガティブな心の状態であり、ネガティブな人間に同調して、その人間に邪悪なことをさせて満足を得ているのではないかと考えられます。
従って、邪悪な行為というものは、ネガティブ・エネルギーに影響され、それにそそのかされ、操られた結果であると考えられます。但し、全ての邪悪な行為がそうであるとまでは未だ結論付けられません。

(注9.2)ジョン・コールマン博士、太田 龍 監訳、「コールマン博士・最後の警告 <再編新刊>人類奴隷化プログラムの恐怖」(成甲書房、2009年) p.225

(注9.3) 2011年3月11日の東日本大地震については、アラスカにある米軍の施設で、気象兵器や地震兵器として使用されていると考えられているHAARPの電磁波の波形から、地震前日に「近々日本近辺で大地震が発生する」ことを予知された方がおられます。(Kazumoto Iguchi’s blog, HAARPに地震波か?2011年3月10日)

(注9.4)プレス・コア(カナダ)、HAARPマグネトメーターのデータは日本地震が誘発されたことを示す、2011年3月15日(未邦訳)

(注9.5)MIT(マサチューセッツ工科大学)、テクノロジー・レビュー、日本上部の大気はM9地震の前に急速に熱を持った、2011年5月18日(未邦訳)

(注9.6)エサン・A・ハフ、ナチュラル・ニュース.com、新たなNASAの研究によって、日本地震、津波にHAARP関与の可能性が示される、2011年6月10日(衛星観測によれば、地震より前の僅か3日で震源直上部の電離層の、不可解で急速な暖房が最大限に達した、未邦訳)

(注10.1) この情報から分かる事は、米国政府には表と裏の政府があり、少なくとも2005 年までは悪魔大王であるサタンの指示を得ていた裏(闇)の政府が表の政府或いは行政機関に命令していたのではないかと推定されます。
その理由は、第一に、現在までユダヤ財閥を中心とするサタン崇拝の秘密結社であるイルミナティが世界の殆んどを支配してきており、米国の闇の政府18人委員会もこの下部組織であると考えられます。
第二に、FRB(連邦準備銀行)は株式会社であり、紙幣を印刷して政府に納入し、政府の集めた税金から納入紙幣の利息を取っているので、法的にもFRBが表の政府の上にある訳です。
また、この闇の政府18人委員会は、FRB創設者の親族及びそのパートナーをメンバーとして構成されているのではないかと推測されます。

(注10.2) 2009年3月から4月にかけて、タイ国内の対立(T派と反T派)が再燃したので、4月14日昼前後に「最近のタイ国内対立に影響しているネガティブ・エネルギー」をクリーニングした所、その直後に対立が収まりました。(海陽研究所、研究報告「世界平和への取組み」第三部資料編、資料3.3.紛争の未然防止~タイの国内対立解消例

 

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